この歌いいですね

 オンリーワン、ひちゃんファアミリーサンのブログを伝ってたどり着きました。
関係者の人でしかわからない、この子どもたちの困難さがよく現れていて、
子どもたちを理解するのにはとても参考になる歌だと思います。
「僕は生きている」
http://jinriki.blog.ocn.ne.jp/bintaka/2006/06/post_9f0e.html
 こどもたちの特性をちょっとででも知っていれば、
その場での対応も違ってきますし、
その子どもとよりよい人間関係を築くためには
とても必要なことだと思います。

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この記事へのコメント

びん
2006年06月11日 16:23
トラックバックありがとうございます。
本当に素敵な詩だと思います。
曲をつけさせていただいたことを感謝しています。
管理人
2006年06月12日 15:36
 コメントありがとうございます。
このような歌がどんどん広まっていけば、
彼らへの無理解ということもなくなっていくと思います。
ママン
2006年06月12日 20:13
本当に良い歌ですね。
「自分の世界を 自分の道を ゆっくりゆっくり 生きているんだ」
私達とは違う世界で 一生懸命生きてるんですよね。
こっちの世界に無理に来させるのではなく、
そっちの世界を理解してあげたいです 。
管理人
2006年06月13日 10:19
 本にも書かせていただいたのですが、
なかなかいうことが聞けず学校で対応に困られている
お子さんのご相談を受けたことがあります。
 学校へ赴き、子どもの特性をお話しさせていただくとともに
「怠けようとしてしているのではないので、
できない部分は少し大目に見てやってください」
というお話をさせていただいたことがあります。
 学校でも対応に困られていたので、
こちらの申し出の通りに対応され、約半年後には
かなりの改善がみられたことがありました。
 その後、先生が「今までは怒りすぎていたかも
しれない」とおっしゃったそうです。
 ですから、こちらの対応を少し変えただけでも
お互いだいぶ楽になることがあると思います。
シエン太
2006年08月04日 22:04
今頃になっての書き込み、すいません。「ぼくは生きている」の作詞者です。この歌が、少しずつでも広がっていくことを願ってやみません。ちなみに、8月20日の「心のコンサート2006」において、続編「ぼくは生きている ~成長編~」が発表されます。メロディーはいっしょです。詳しくは、私のブログ「心のコンサート」をごらんください。http://plaza.rakuten.co.jp/sienta/
リンクの表現について
2006年08月05日 21:51
リンクありがとうございます。私は作詞だけで音楽活動はしておりませんので、あしからず。作曲、演奏は人力車さんです。私はコンサートをプロディースしています。特別支援教育応援サイト「カメの歩み」を運営しています。http://www.sienta.org/
管理人
2006年08月05日 23:09
 シエン太さん、ご指摘ありがとうございます。早速直しておきました。またなにか不都合ありましたらお知らせください。
 コンサートの成功お祈りしております。

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