ダイナミック遊び体験してみませんか

 子どもさんがこだわり・転導性・他動傾向を抱えてお困りの方
子どもをこだわり・転導性・他動傾向から解放したい方
ダイナミックな遊びでこだわり・転導性・他動傾向から解放されます
当岡山D&Lスクールスーパーバイザーの津田誠一氏(NPO法人遊育・遊びを育てる会理事長・遊育遊びを育てる学校校長)は、約30年以上の年月をかけて研究実践を重ね軽度発達障害児のこだわり・転導性を抑制する方法を確立しました。
 これらのことは、算数・国語などの教科学習や社会性・人間関係をスムーズに行うため、また言葉の発達やコミュニケーション能力の土台となるものです。これらのこだわりや転導性を抑制することにより、子どもたちがすばらしい伸びを見せております。
例えば
「行動の激しさが軽減されてきた」
「集中力がついてきた」
「仲間とよく遊ぶようになってきた」
「言葉数が増えてきた」
「勉強の仕方がわかりかけてきた」
「苦手な学習が克服できた」
「学習に粘りが出てきて苦手な科目にも取り組むようになってきた」
「家庭学習・宿題にも進んで取り組むようになってきた」
「長時間集中して物事に取り組めるようになってきた」
等々のうれしいお話を保護者のかたから伺っております。
 日本では、この「こだわり」「転導性」の抑制方法はまだ確立されていないといっても過言ではありません。保護者や専門家の長年の念願であったこの抑制方法が確立されたことは喜ばしいとともに軽度発達障害児の関係者にとっては朗報です。

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